ファイヤーエンブレムについての研究解析

このゲームについては割と早めにやめてしまったのだが、長期で見た際に課金され続けているのが目をひく。

なぜここまで課金をされ続けるのだろうか、それは任天堂パワーというしかない。有名なゲームのスプラテゥーン

発売日から1年はすでに経過しているのだが、いまだにこのゲームにはまり続ける人が半端じゃなく多い。

もはや中毒である。

この中毒性、任天堂がかかわってる事に関係があると思う。

ガンホーがまだ10年くらいしかないのに比べて任天堂がゲームを作って、30-40年近くになる

もはやゲームの中にユーザーを閉じ込める方法が分かってるといっても過言ではない。

任天堂がかかわってるゲームは息が長いんじゃないかと思い、ドラガリアロストも息の長いげーむになるんじゃないかと思うようになった。

ゲーム自体は一定数のキャラクターがガチャで当たる。またレアキャラクターが当たらない限りはカクリツは増えてレアキャラクターが当たる確率は増える。

つまり、無駄というか爆死という事への障壁が少しやわらぐ仕組みになってきてる。

多くのゲームでレアが当たりやすくなっているので、なんとも言えないが、レアを配る方が評価は高くなるが、レアが当たりにくい方が、課金が増える。そのはざまで戦う路線として、レアがだんだん当たりやすくなるシステムがあたったのだと思う。

任天堂特有の他のキャラとのコラボがない。というのにも注目したい。つまりコラボしないでも、どうにかこうにか、課金を継続し続けられているのだ、

逆に言うと、任天堂が他のゲームとコラボするようになったらを考えると、その時は任天堂の株を買おうと思う