パズドラについての研究解析

パズドラはすごいゲームだった。はやり具合がえぐいかった

が一方で誰もストーリーを語らない。ここまでくると潔い。

ダンジョンをくぐると次のダンジョンが出てくる。

なぜかは知らない。どんどん仲間が増えていく。有名なキャラクターも含めてキャラクターが増えていく。

だが、なぜ仲間になってくれるのか、わからない。

とわいえ、ゲームが面白い。そこだけ、指で触る直感的な操作がプレイヤーの心を射抜いたゲームである。

かわいいから、中身なんてどうでもいい。

そんな事が言えてしまうようなゲームである

最新のゲーム動向

最新のゲームとしてはFGOのようなパッケージ化されたゲームが多いように思えるが、実際、ゲームのシステムゲーム性の他、ゲームへ課金をする人のコメントなどを見ていると、どうやらゲームストーリーの多くも関係性があるように思える。

実際、パズドラやモンストのようにストーリーがあるようでないものに関して主流だったのは終わったように思える一方、海外製のアプリについてはゲームのストーリー性もなかなかないものも多い、ただ収益で見ると、国内製のアプリの方が圧倒的に高かったりもする。

このことを踏まえて考えると、ゲーム自体は最低限でいいのだが、課金ユーザーは課金をする理由がある必要を求めているのかもしれない。

FGOのようなあまり今まで認知度のなかったキャラクターへの課金が多いが今後は認知度があるキャラクターへの課金も増えると思う。

その中で今、多くのゲームにあるのは、主要なキャラの不足である。

孫悟空のような存在のカードは一枚あれば十分である。つまり、孫悟空を10枚以上つくらないと継続した課金は見込めないのだ、その中でどのような作戦になったかというと、孫悟空の場合分けである。

スーパーサイヤ人1~3、大ざる、普段、戦闘時、子供、大人、天国、場合分けが増えている。

ワンピースなどもこのような状態になっていく。そうする事でキャラが増えていくが、逆にこれだとキャラへの当選時の喜びも減るのだ、

新しいキャラクターを生み出し続ける事が今ソシャゲに求められてしまっている状態で今後どのようなゲームがはやるのか、チェックがかかせない

もともとは2chのまとめサイトを作る予定でしたが

もともと2chのまとめサイトを作っていました、というかアンテナサイトを作ってアプリストアにアップするなどはしていました。

収益としては、お小遣い程度にしかならない事が分かり、それで生活をしていくには少し足りないような事が分かりましたので、根本的にアプリでの生活ではなくて、ウェブサイトの運営の方に向けて動き出しました。

自動化をして記事を制作していく機能を作っていたのですが、どうやらリンクだけを集めたものだと、google adsenseの審査にはじかれてしまうようでブログ記事をいくつか書くことにしてみています